8月の診療時間の変更があります。
8月11日(土) 9:00~13:00 15:00~19:30
8月13日(月) ~15日(水) 休診
以上となります。
お間違えの無い様にお願い致します。
※8月11日(土)は予約が混雑しています。ご希望の方はお早目にご連絡ください。
8月の診療時間の変更があります。
8月11日(土) 9:00~13:00 15:00~19:30
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ブログ訪問ありがとうございます!
まーた暑さが復活!院長の三瓶(さんべ)です!(^^)
台風が来ましたが暑さが落ち着かないですね…
今年は異常ですd( ̄  ̄)
さて、今回は東洋医学から見た痺れについて書いていきます。
東洋医学では関節をサポートする器官のことを「筋」といい、血液循環によって栄養を与えその機能を保ち、関節の運動を助けているのは「肝」が影響しています。
「肝」の機能の一つである血液の循環がうまく行かないと栄養が行かなくなり、運動能力が低下するので、痺れやけいれん、足腰が動かしにくくなったりする症状が出ています。
このほかにもめまいや月経不順、ドライアイや目のかすみといった症状が出ます。
痺れはもちろん、筋肉の圧迫などによっても発生しますが、西洋医学の治療と一緒に「肝」への治療もしていくといいかもしれませんね。
症状が出てからではなく、体の異変を少しでも感じたらすぐご相談下さい!!
追伸 明日から8月!暑さに負けず頑張ります(^^)
鎌ケ谷 船橋 鎌ケ谷大仏 新鎌ヶ谷 白井 初富 東初富 南初富 二和向台 二和東 道野辺 道野辺中央 東道野辺 くぬぎ山 小室 丸山 咲が丘 東鎌ケ谷 南鎌ケ谷 馬込沢 高野台 八木ケ谷 三咲 などの患者様の来院が多く、都内(足立区 千代田区)など遠方からの来院もございます。
お気軽にご相談ください。
ブログ訪問ありがとうございます!
雨雲!院長の三瓶(さんべ)です!(^^)
最近雨が降ってなかったので少し降って涼しくなってほしいですね…
さて、今日は肋間神経痛について書いていきます。
肋間神経とは肋骨1本に対して存在する神経で、スタートは胸椎(背骨)になります。
この肋間神経にトラブルが起きるのが肋間神経痛です。
痛みや違和感、痺れが背中から脇下、側胸部に出たりする疾患です。
胸椎の可動の悪さや外傷、脇の下や側胸部の持続的な圧迫やストレスでも発症します!
予後はそこまで悪くないですが、適切な処置が必要な疾患です。
追伸
学生の子達はお祭りが楽しみの様なので、僕も時間が合えばビールを飲みに行きたいと思います(^^)
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肩が痛い!院長の三瓶(さんべ)です!(^^)
先日、毎年恒例の春日部のお神輿を担いできました!
いつもすごい盛り上がるので大好きなお祭りの一つです(^^)
さて、前回は手の痺れについて書いていきました。
今回は足の痺れについて具体例を交えながら説明していきます。
①腰椎ヘルニア
誰もが一度は耳にするヘルニア
体に持続的な力が加わったり、急な外からの力によって椎間板の中にある髄核という部分が飛び出
してしまい、足に走る神経に影響を与え、痺れを引き起こす疾患です。
②腰椎脊柱管狭窄症
加齢とともに椎体の間にある椎間板が少しずつ減ってきて、脊髄神経の通っている脊柱管の間が狭
まってしまい、痺れを引き起こす疾患です。歩行時に少し休むとまた歩ける、
などの症状を訴えるケースも多いです。
③梨状筋症候群。
お尻の深部にある梨状筋という筋肉が何らかの影響で硬くなってしまい、
その間を通っている坐骨神経を圧迫して痺れを引き起こす疾患です。
今回は足の痺れを引き起こす有名な疾患を3つあげさせていただきました。
他にも沢山の原因によって痺れは起こります。
当院では一つ一つ原因を探りながら治療していきますのでいつでもご相談して下さい。
追伸 高校野球を見ると燃えますね!夏を感じます(^^)
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お気軽にご相談ください。
ブログ訪問ありがとうございます!
とにかく暑い!院長の三瓶(さんべ)です(^^)!
非常に暑いですね…夏バテ防止の相談が多いのでしっかりお伝えしていこうと思います!
さて今回も引き続き痺れについて書いていきます。
今日は腕、指先に関する痺れについて書いていきます。
指や腕が痺れている場合、色々な可能性がありますが、良く見る場合や注意が必要な疾患について書いていきます。
①胸郭出口症候群
腕や指にある神経のスタートポイントは首(頚椎)ですが、ここから各々の神経は途中で1本にまとまり、また各々の部位に分かれていきます。
その1本にまとまる部位が胸(肩の内側)です。ここで筋肉の影響や姿勢の問題で圧迫、あるいは牽引が起きる事で腕や手に痺れが出ます。
②円回内筋症候群
手の前腕には円回内筋という筋肉がありますが、そこの筋肉に正中神経という手の神経が走っています。この円回内筋や肘の角度の関係で、正中神経を圧迫するのが円回内筋症候群です。
③手根管症候群
手首には指先に走る神経のトンネルがありますが、ここの神経を圧迫してしまい痺れが出る症状が手根管症候群になります。
ホルモンの関係なども関与が大きいのが特徴です。
以上の3点ですが、デスクワークでの手のポジションや姿勢、子育てなどの関連が多いケースがあるので、その点も踏まえて施術をしています。
追伸 今週末に、春日部のお神輿を担いできます! 元気良く担いで、みんなで楽しみたいです(^^)
鎌ケ谷 船橋 鎌ケ谷大仏 新鎌ヶ谷 白井 初富 東初富 南初富 二和向台 二和東 道野辺 道野辺中央 東道野辺 くぬぎ山 小室 丸山 咲が丘 東鎌ケ谷 南鎌ケ谷 馬込沢 高野台 八木ケ谷 三咲 などの患者様の来院が多く、都内(足立区 千代田区)など遠方からの来院もございます。
お気軽にご相談ください。
ブログ訪問ありがとうございます!
風が強い!院長の三瓶(さんべ)です(^^)!
ここ数日は風が強いですね…当院のミニ看板も吹き飛ばされない様に色々と工夫してます(^^)
さて今回も引き続き痺れについて書いていきます。
今回はどうして痺れが起こってしまうのかを簡単に書いていきたいと思います。
前回の記載の一つに神経は圧迫や牽引する力が加わったり、物理的な力で断裂することから痺れが起こってしまうと記載しました。
例えば良く聞く「腰のヘルニア」
になった際、腰にある椎間板の一部が外に出て、神経に触れ圧迫してしまい痺れが起きてしまった
り、ヘルニアの影響で神経がピンと張った糸のような状態になり、少し伸ばしただけで痺れが
起こってしまうのです。
また交通事故などの外傷によってもなる可能性はあります。
その他にも沢山の原因はありますが、これらの原因は普段、身体のケアをしているかでも大きく変わってきてしまいます。
特に椎間板は、普段の姿勢で負担のかかるパーセンテージが変わってくるので、その辺の指導もしています。
少しの違和感でもそれが痺れの始めの合図かもしれないので、お早めにご相談していただければと思います(^^)
追伸 最近、運動をしている学生のケガを診る機会が多いです、僕も学生の時は柔道をバリバリしていたので、全力で治します!
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