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痺れと東洋医学について~さんべ鍼灸整骨院「痺れ、神経痛」シリーズ~

ブログ訪問ありがとうございます!

 

まーた暑さが復活!院長の三瓶(さんべ)です!(^^)

 

台風が来ましたが暑さが落ち着かないですね…

 

今年は異常ですd( ̄  ̄)

 

 

 

 

 

さて、今回は東洋医学から見た痺れについて書いていきます。

 

 

東洋医学では関節をサポートする器官のことを「筋」といい、血液循環によって栄養を与えその機能を保ち、関節の運動を助けているのは「肝」が影響しています。

 

 

「肝」の機能の一つである血液の循環がうまく行かないと栄養が行かなくなり、運動能力が低下するので、痺れやけいれん、足腰が動かしにくくなったりする症状が出ています。

 

 

このほかにもめまいや月経不順、ドライアイや目のかすみといった症状が出ます。

 

 

痺れはもちろん、筋肉の圧迫などによっても発生しますが、西洋医学の治療と一緒に「肝」への治療もしていくといいかもしれませんね。

 

 

 

症状が出てからではなく、体の異変を少しでも感じたらすぐご相談下さい!!

 

 

 

 

 

 

追伸  明日から8月!暑さに負けず頑張ります(^^)

 

 

 

 

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お気軽にご相談ください。

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